» 裁判員裁判のブログ記事

裁判員制度と検察審査会制度は

よく似ているので比べようと思ったのですが、

地域によりかなり差があるので、一概には言えません。

というわけで、以下は京都の、しかも丹後という

ものすご—-く一般的でない地域の話だとご理解ください。



【場所】

地方の場合はこれが大きく違います。

裁判員だと京都地裁1カ所だけなので、

京丹後からだと京都市内で宿泊です。

検察審査会なら地裁の支部もあるので、

京都市内の他、宮津と舞鶴もあります。



【確率】

裁判員になる確率は、都道府県で差があります。

全国では9,900人に1人(平成25年)。

多いのは大阪で、5,000人に1人(候補者になる割合は211人に1人)。

地域によっては裁判員裁判になる裁判が1年間に全くない裁判所もあるそうです。

※実際は辞退者が多いので、名簿に載ったら1/20でなく

1/10くらいの確率で選任されると思います。

検察審査員はその地域の人口によりますのでかなり確率が違います。

(都市部も過疎地も同じように毎年400人に送って44人を選ぶので

田舎はかなり高確率です。)



【出席日】※1

裁判員は2日から数カ月まで、どんな裁判に当たるかわかりません。

検察審査会は、宮津の場合、月1回くらいのようです。

案件があれば増えるかもしれませんが

審査になる案件が年に数件しかない(たぶんです。たぶん)ので、

毎回行って交通費清算して終了、がほとんどのようです。

逆に都市部では1つの裁判所に検察審査会が複数あり、

(東京は6つ、大阪4つ、京都や名古屋は2つなど)

月に何度も呼び出されることがあるようです。



【欠席の場合】

これがけっこう大きな違い。

裁判員は、裁判中に欠席したら辞任となり、補充員が代わりに入ります。

復帰はできません。

検察審査員は一度欠席しても、次回また参加することができます。




【日当】※2

ちなみに日当の金額はアテになりません声を大にして言います

この金額はあくまで「最大」であり、数時間で終わった場合は減額です。

私は14日間の裁判中、

半日で終わって5000~6000円代だったことが多く、

突然「明日はお休みです」と言われたのも2日ありました(もちろん無給)

いつも前日かその日にならないとわからないので、

日当に関しては不満が残りました。




【法廷への出席】

裁判員は、法廷に出て被告と向き合い、裁判関係者や傍聴人の前に出ます。

検察審査会は基本的に会議室での審議です。




【なれない人・辞退できる人】※3

●なれない人

国務大臣、裁判官・検察官・弁護士等、裁判所・法務省職員、

県知事及び市町村長、警察官、自衛官、弁理士、司法書士、

禁錮以上の刑に処せられた人 など

●辞退できる人

70歳以上、学生、会期中の議員、

過去5年以内に裁判員・補充員になったか

3年以内に選任予定裁判員を経験したか

過去1年以内に裁判員選任手続きに出頭した人、

重い病気や長期海外旅行など…



これはほとんど一緒かなー、と思ったのですが、

例えば国会議員は

検察審査会では「辞退できる」区分なのに対し、

裁判員には「なれない」方に入っていたり、

検察審査会の方は

「国または地方公共団体の職員、教員」も辞退の理由に入っています。

また、大学の法律学の教授・準教授は

裁判員のみ「なれない」項目に入っています。

(見ている書類による違いかもしれません…)



あくまで素人調べですので、各自でご確認をお願いします。



(つづく)

参考資料







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裁判員裁判ゼロだった主要裁判所

ちょっと前になるんですが、

こんなあやしい封書が届きました。





こういうのが届くと、身に覚えがなくてもドキドキします…



みなさんご存知でしたか?

検察審査会制度

おおまかにいうと、

「あの事件なんで不起訴なんや、おかしいやろっ!」という

申し立てがあった事件について、不起訴が適当かどうかを

市民の目で判断する制度です。



有権者の中から無作為に候補者に選ばれて

突然呼び出されて事件の審議をするところは、

裁判員制度とそっくりです。

実は検察審査会の方が裁判員制度よりずっと前からある

(昭和23年からだそうです)そうですが、

私はまったく知りませんでした。



裁判員の場合、京都では

候補者名簿に載るのが約400人に1人

実際に裁判員か補充員になるのはその中の20分の1くらい?

で、約8000分の1.

検察審査会丹後(宮津管内?)で毎年約400人が候補になり、

実際に審査員か補充員に選任されるのは44人。

平成27年の宮津・与謝野・京丹後の有権者数が84,618人なので、

名簿に載るのは約200分の1、選任されるのは約2000分の1の確率かな?

(違っていたらごめんなさい)

※実際は辞退者が多いと聞きますので実態は違うと思います。



まあよくもこんなものに数年の間に両方とも当たったものだと

自分でも感心しますが、

宝くじには一切当たらないのはなんででしょうねorz



あ、ちなみに検察審査会の方は

候補名簿に載っただけで選任はされませんでしたが、

経験者の知り合いにも話を聞いて、

2~3回に分けて紹介したいと思います。

(つづく)

※確率等は地域によって大きく変わりますのでご了承ください

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決して元裁判員として積極的に行動しているつもりはないんですが・・・

実は先日、東京に行ったのは

裁判員関連のシンポジウムに呼ばれたからでした。



ちょっと前に裁判員ネットというところの

アンケートに答えたら

大阪の会合?に呼ばれ、

なんだかあれよあれよで東京にまで呼んで頂き…



青山学院大学の構内で

なんだかすごい学者の先生方や

有名な弁護士さんの方々やら

臨床心理士さんやらなんやら

( ↑ 正直緊張しまくってよく覚えていません…ごめんなさい…汗…)

の中に、完全な場違いおばちゃんがひとり…

しかも前に出てパネラーとして…


なんかマスコミの方もいるし

NHKのカメラまでいるし

完全にテンパってしまいました。

(NHKは夜7時のニュースで流れたそうですが私が前に出た時は

すでに撤収されていたので映っていません)



そんな大それたシンポジウムだと思わず

おのぼりさん気分で行ってしまって大後悔・・・



でもみなさん、立派な方々なのにすごく優しい方ばかりで、

とてもよくして頂きました。



他にも出たかった人はたくさんいただろうに

何で私を選んで頂いたのか、今でも不思議ですが、

多分もう二度とできないような貴重な体験をさせていただきました。

(緊張しまくって何を話したかあまり覚えていませんが

言いたいこと言っていた気がします)



裁判員になって、全く縁のなかった京都市内で

見も知らなかった人たちと議論しただけでもいい経験だったのに

新聞に載り、シンポジウムのパネラーなんてことまでして…

なんだかまだまだテレビの中にでもいるような気分です。



さあ、カシコイ先生方にちやほやされて

自分もカシコくなったとカンチガイせんように、

アホ息子と共に

「丹後のヨメの日常」に戻らねば…









はぁ





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久しぶりに裁判員の話。(長いので忙しい方はスルーして下さい)

 

裁判員を終えて2年弱が過ぎようとしています。

が。

いまだに各所からお声がかかります。

 

リアルタイムでは書き辛かったのですが、

この2年間、

裁判所に再度行ったこともあります。

某新聞の記者の方がわざわざ自宅まで取材に来て

記事になったこともあります。

さらにその記事を見て

裁判員制度を考える座談会?に呼ばれたこともあります。

 

裁判員を終えてまでこんなにバタバタしている人間は

少数だとは思いますが・・・

 

先日などは弁護士さんたちの集まる場に同席させていただきました。

(守秘義務は守ってますよ!もちろん!)

普通に生活していたら絶対出会えない

大物弁護士さんたちの裏話を聞けて、

すごく面白かったです。

 

その中で、色々聞きたかったことを聞いてきました。

 

まず、

裁判員の選任手続きの際、

普通ならその場に集まった候補者から抽選するのですが、

弁護人と検察、裁判官は

候補者の何人かを抽選から除外することができます。

(理由は不要。除外されたことは本人にはわからない)

 

つまり、弁護人や検察は、その裁判で自分側に不利だと思う

性別や年齢の人を除外できる権利があり、

裁判所は服装などで人を選んでいるかもしれません。

 

で、私が聞きたかったのは、

その除外者を選ぶときに、候補者のその日の見た目だけで選んでいるのか、

それとも裏で個人情報を見ているのか、ということ。

 

お答えは、その場の見た目だけ、だそうです。

(主に年齢とか性別)

候補者の個人情報は全く見ていないそうで、ちょっと安心。

また、抽選もコンピュータで公平に行われいているそうです。

(当然ちゃ当然ですが)

 

あと、知らなかったんですが、

最近では裁判員経験者が

「あの時一緒に裁判員だった人に連絡を取りたい」と

裁判所に申し出ると、

裁判所から連絡をしてくれるんだそうです。

(直接連絡先を聞くことはできない)

 

守秘義務があってなかなか言いたいことが言えない裁判員ですが、

同じ裁判の経験者なら、

いろいろ話ができますもんね。

 

いろいろためになりました。

 

もーお声がかかることもないでしょうが・・・

とりあえず覚書まで。

 

 

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今年の5月21日で裁判員制度が5年だとかで

いろいろ特集があるらしく、

私のところにも、この数カ月、

新聞社の取材やらNHKのアンケートやら、なんかいろいろありました。

(裁判の後にマスコミに連絡先教えたからですけどねorz)



まだ去年の今頃なら覚えてるんですが、

裁判員が終わって1年半、ほぼ何の音沙汰もなく、

急に今更聞かれても覚えてない・・・orz



裁判員が終わっても、内容とタイミングによっては何かと話が続くんですねえ。

(私の参加した案件が、たまたまマスコミの方の興味を引く内容を含んでいたからかもしれませんが)



これから裁判員になる皆さんも、メモなり残して覚悟して臨んで下さいね~



とってない新聞まではチェックできないので

どんな形で記事になるのかわかりませんが、

ちょっとドキドキです。



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先日、裁判所で久々にこっそりランチしてきました。

(こそこそする必要はありませんが・・・)



京都地裁の地下の食堂。相変わらず激安。






そして今回撮りたかった画像がコレ。(裁判所近くにて)





読めます?


京都の方には「何を今さら失礼な」と言われそうですね。



もちろん読み方は、「からすま まるたまち」。



この交差点で、1年前、修学旅行と思わしき女子高生が、

携帯片手にしゃべっておりました。




「えーと、今ね、

とり・・まるまる・・ふと町 ってとこ」







あの彼女ははたして友人と再会できたのか・・・

ちょっと気になるところです。



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先日、京都地方裁判所に再度行く機会があり、

そこでど———————–しても聞きたかったことをこっそり聞いてきた。

 



「私の場合、宿泊費が出ましたけど、

宿泊か通いかって、京都の場合どの辺りが境界線になるんですか?

福知山とか・・・舞鶴とか・・・?」

 



すると返ってきた答えは



「同じ市でも場所によって違いますが…

意外と宿泊の対象は少なくて、

例えば宮津でも宿泊費が出なかったりするんです」

 



え。

 



えええ———————————-∑((((((゚д゚;ノ)ノ

朝9時集合とかで、宮津から京都地裁に通うの!?

まあ、100km超えてたら特急料金は出してもらえるけど。

もうそうなったら、宿泊費と変わらんやん?



 

宿泊は宿泊で大変だったけど、

逆に泊まれと言われたほうが楽だったのかもなあ・・・・

 



ちょっとびっくり。

 



当日はしきりに「裁判員の経験を誰かに伝えたり

地元で話などしていただいていますか」と聞かれましたが、

(裁判所としては「いい経験だった」と広く伝えて欲しいようです)

「ブログに書いた」とは

なんとなく恥ずかしくて言えず。(ノ∀\*)

(まあこれ読まれてたら裁判所には正体バレバレですが)

 



どうやら積極的にPRしたほうがいいようなので、

また、思いついた機会にでも書いていきます。

 ※あんまりPRになってないか・・・(ノ∀`●)

 



余談:そういえばすんんんんんごい偶然に同じ裁判の裁判員さんに再会できました。

ブログは見てなかったようです…ってかネット自体無縁だそうで…orz

でもむっちゃ嬉しかったです。

 

 



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先日、久々に裁判所から封書が。

 

裁判員裁判が終わった時に、

「今後、アンケートや意見交換会などの案内をお送りするかもしれません」と言われていたっけなあ、

そういえば。半年以上たって初めて来た。

 

きっとこれが裁判所からの最後の封筒だろうなあ。

そういえばマスコミの人からも連絡先聞かれたけど、

連絡は一切ないなw

他の人は来たんだろうか?

 

それはそうと、裁判員の時にちょっと書き忘れていたことが。

これこれ♪



いや、写真の掲載ミスではありません…w

 

実は京都地方裁判所の裏に小さなロールケーキ屋さんがあって、

「あそこのはおいしい」と、

裁判員さんたちの中で評判だったんです。

 

私以外はみなさん、裁判の後に買って帰っていたのですが、

家にすぐに帰れない私は、買うことができず…

(完全無添加の要冷蔵なので)

ずーーーーーーーーーーっと悔しい思いをしていたのが、

念願かなって、やっと先日、京都に行った折に買うことができました。

 

買う際に「遠くてなかなか買いにこれなくて」と言ったら、

冷凍保存の方法も教えていただきました。

 

完全無添加、素材にすごくこだわったお店です。

やわらかくてしっとり、上品な甘さ。

あ~しあわせ♪

sucre(シュクル)さんというお店でした。(ホームページ

  

※裁判員関係の方、もしよかったらコメントお待ちしています。コメントを投稿してもすぐに公開されることはなく、非公開希望と書き添えて頂ければ公開はいたしません。1ヶ月以上経過してコメント欄が閉鎖されている場合は、最新の記事からコメントして頂ければ結構です  




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ちょっと前のニュースで、

裁判員になった方が

事件現場の写真を見てPTSDになり、

国を相手に訴訟を起こすと言う記事がありました。

 

いつか起こる問題でしょうねー。

 

私が裁判員になった時もやはり、事件現場の写真が映し出されましたが、

たぶん裁判員への配慮で、

それほどショックな場面までは見せられませんでした。

 

だいたい、裁判員裁判の対象になる裁判が

殺人や傷害致死などの重大事件のみですから、

それなりの覚悟もいるわけで…orz

 

まあ、私も選任に行くまでは「心理的負担に耐えられるかなあ」と

心配もありましたが、

実際なってみると、裁判官や事務官さん達の

裁判員への心配りというか気遣いがすごく細かくて、

おかげさまでストレスは感じずにすみました。

 

まあ、あくまで私の場合は、ですが。

 

これから選ばれる方も、いろいろ悩むでしょうが、

がんばってくださいね~

 

 




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裁判員になったおかげ(?)で、

人生初めての「一人暮らし」を経験することになった数週間。

 

ホテルじゃ長期間はつらいし、

キッチンと洗濯機は使いたかったので、

ウイークリーマンションを探したけど、すでに満室。

他にキッチンがあるとすれば・・・・と、京都の宿泊物件を探していたら、

出てきたのは、ゲストハウス。

さすが京都!外国人観光客も多いもんね。

 

さすがに相部屋は遠慮したけど、

その中で1件、1週間から利用できる個室の女性専用シェアハウスがあったので、

即効で予約。

 

運良く泊めていただくことができました。

 

ホテル以外で泊まった経験がないので、もうドキドキ。

台湾の学生さんと、夜にお仕事に出られるので顔をほとんど見ない方、

東北出身の方…

若い3人にオバチャン1人の共同生活。

各自で料理してたけど、

みんなすごい手をかけた料理を毎回作っていたのでびっくり。

明らかに私がいちばん手抜きだった(ノ∀ ̄〃) 

 

冷蔵庫は食材や飲み物に全部名前がつけてあって、

これぞシェアハウス!っていう感じw

 

たまに階下に住む大家さんも顔を出し、

各自おみやげなど持ち寄って 団欒タイム。

時には大家さんから、手作りケーキの差し入れも♪

2日後には歓迎パーティーまでしていただいたりして…



個室だったので、ホテルの延長みたいなもんかと考えてましたが、

やっぱり全然違いますね~

楽しい楽しい♪ むっちゃ貴重な体験できました♪

 

ちなみに、1つだけ困ったのが、

大家さんからの「どんなお仕事されてるんですか?」の質問 (^^;

というのも、裁判が終わるまで裁判員であることを口外してはいけないので、

入居の時も「仕事で研修に来ている」と言っていたのです。

私がいい作り話を思いつかず口ごもっていると 話をそらしてくれたのですが、

言わないのも悪いと思い、

退去の時に「実は裁判員だったので言えなかったんです」と打ち明けたら、

 

「え?あーそうなんだ、私てっきり 探偵さん だと思ったわぁ」

 

∑(゚◇゚ノ)ノ

 

恐るべし、大家さんの想像力…orz

そういやいつも黒っぽい服着てたから、3日目くらいには

「お葬式ですか?」とも聞かれたな…orz

 

私が探偵だったら、フツーにおばちゃんに紛れる自信はあるけど…(∩∀`*)

みなさん、裁判員になったら、自分の仮の職業も考えておきましょうねw

  



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