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なんでもランキング! トップイメージ 今回のテーマ:バードウォッチングが楽しめる公園 なんでもランキング! トップイメージ
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 渡り鳥が飛来し始める季節には、自然に親しむのに加え、野鳥観察もできる公園巡りはいかがでしょうか。
日本にはアカコッコやヤンバルクイナなど固有の野鳥もたくさん生息します。
初心者も家族や友人と一緒に散策や野鳥観察を楽しむのにお薦めの施設を専門家に選んでもらいました。 兵庫県豊岡市の、【ハチゴロウの戸島湿地野鳥観察棟】が北近畿内ではランクインしていました!!
 
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第1位
空白スペース 三宅島自然ふれあいセンター(東京都三宅村) 空白スペース
第1位 三宅村による村営の自然観察施設。同センターの「アカコッコ館」は野鳥公園の中心施設で、観察コーナーなども備え水場にやってくる鳥を望遠鏡で見ることができます。
年間260種類の野鳥を堪能できる。伊豆諸島とトカラ列島のみで繁殖するアカコッコやイイジマムシクイなど、鳥や自然は「世界的にも注目されている」
 
■アクセス 東京から船と飛行機がそれぞれ1日1便ずつあり。
■ホームページ 三宅島自然ふれあいセンターアカコッコ館
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第2位
空白スペース 谷津干潟自然観察センター(千葉県習志野市) 空白スペース
第2位 東京湾の最奥部に広がる約40ヘクタールの干潟にあり、周辺は自然生態観察公園として整備されています。北と南の国を行き来するオオソリハシシギなど渡り鳥をはじめ魚や貝、カニなどたくさんの生き物を四季を通じて観察、学習できる施設。年間に約110種類の野鳥が訪れるようです。
 「シギやチドリを観察できる名所。センターの施設は充実しており、閲覧資料が豊富で、望遠鏡の数も多い」
 
■アクセス JR京葉線の新習志野駅や南船橋駅からそれぞれ徒歩20分など。
■ホームページ 谷津干潟自然観察センター
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第3位
空白スペース 東京港野鳥公園(東京都大田区) 空白スペース
第3位 東京都中央卸売市場に隣接する都立の公園で、放置された埋め立て地によみがえった自然に市民が気づいて行政が応え、先駆的な事業として里山から干潟に至る多様な自然を復元した。
シギやチドリ、カモといった水鳥や小鳥、オオタカなど数多くの野鳥が訪れ、トンボやチョウ、バッタなど様々な昆虫がすみついています。
 芝生広場やネイチャーセンターにはベンチとテーブルがあり、自然観察を楽しみながらゆっくり休憩できます。
 
■アクセス JR大森駅からバスで野鳥公園、東京港野鳥公園下車、または品川駅からバスで大田市場北門下車、それぞれ徒歩5分
■ホームページ 東京都立東京港野鳥公園
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第4位
根室市春国岱原生野鳥公園
ネイチャーセンター

(北海道根室市)
第4位
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第5位
加賀市鴨池観察館
(石川県加賀市)
第5位
 
   
300種超の野鳥が集まる。「風蓮湖では冬にオジロワシの迫力ある姿が見られる」 片野鴨池には20種以上のカモやガンの仲間がやってくる。「絶滅危惧種のトモエガモの国内最大の越冬地。夕暮れに帰ってくるマガンやヒシクイの群れは圧巻」
■アクセス
根室中標津空港からバスで東梅下車。徒歩2分。
■アクセス
周遊バス「キャンバス」でJR加賀温泉駅から約30分、鴨池観察館下車。
■ホームページ
根室市春国岱原生野鳥公園ネイチャーセンター
■ホームページ
加賀市鴨池観察館
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第6位
ウトナイ湖サンクチュアリ
ネイチャーセンター

(北海道苫小牧市)
第6位
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第7位
ハチゴロウの戸島湿地野鳥観察棟
(兵庫県豊岡市)
第7位
 
   
渡り鳥の中継地。「野鳥保護の歴史がここから始まった」 春はコウノトリの親子を棟から観察できる。ヒナに給餌する様子に感動
■アクセス
新千歳空港からバスでネイチャーセンター入口下車。徒歩約15分。
■アクセス
JR山形新幹線・大石田駅からバスで約40分
■ホームページ
ウトナイ湖サンクチュアリ
■ホームページ
NPOコウノトリ湿地ネット
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第8位
葛西臨海公園鳥類園
(東京都江戸川区)
第8位
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第9位
漫湖水鳥・湿地センター
(沖縄県豊見城市)
第9位
 
   
淡水や汽水の池、林や草地を人工的に造り、豊かな自然環境を再生した。ウォッチングセンターからは四季を通じ、イソシギやカイツブリなど様々な野鳥を見られる。  「東京湾岸で山の鳥と水辺の鳥が両方楽しめる貴重な場所」 国場川と饒波(のは)川の合流地点に形成された河口干潟。シギやチドリの重要な渡来地で、マングローブに集まるアマサギなど多くの水鳥が生息する。
「干潟に来る野鳥は多く、那覇に行ったらぜひ寄りたい場所」
■アクセス
JR京葉線の葛西臨海公園駅下車
■アクセス
沖縄都市モノレールの奥武山公園駅から徒歩約15分。
■ホームページ
葛西臨海公園・鳥類園Ⅱ
■ホームページ
漫湖水鳥・湿地センター
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第10位
福島市小鳥の森
(福島市)
第10位
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  • レンジャーが手ほどき

 ランキングには自然に親しみやすく整備された施設が並んだ。環境の保全や教育に取り組む「レンジャー」が常駐しているところも多く、観察会を開いたり、案内してくれたりするところもある。

 また、遊歩道などが整備され、望遠鏡が備え付けてあるところも多く、手ぶらで訪れても十分、堪能できる。野鳥が集まるところは魚のほか動植物も豊か。近所の公園とはまた違う風景を楽しんではいかがだろうか。
 
 
阿武隈川に面する丘陵部に位置する標高60~230メートルの里山。3つの散策コースがある。今年11月2日に開園30周年の記念イベントがある。「夏はキビタキ、冬はツグミやジョウビタキ、1年を通じてアオゲラなどを見られる」
■アクセス
JR福島駅から文知摺(もぢずり)行きバスで岡部下車。徒歩約30分。
■ホームページ
小鳥の森
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日経新聞の土曜日特集 「日経なんでもランキング」より転載
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